コミュニケーションを学ぶには
頭の中であれこれ学ぶよりも
実践で学んでいく方が
効率的に学べます。
頭の中であれこれ学ぶよりも
実践で学んでいく方が
効率的に学べます。
ただし、そこには
大人のサポートが
どうしても必要になります。
大人のサポートが
どうしても必要になります。
今日は、
このブログで出会えた
あなただからこそ
あなただからこそ
この感動的なお話を
シェアしたいと
強く強く思いましたので
そのお話をしますね!
‥…━━━★゜+.*・‥…━━━★゜
おうち療育をしていたら
子どもが自ら「代替案」を
相手に提案するようになった
‥…━━━★゜+.*・‥…━━━★゜
わぁお!!!
やったぁ!!!
(ノ≧▽≦)ノ
(ノ≧▽≦)ノ
(ノ≧▽≦)ノ
正直なところ、
そういう気持ちでした!!
このママさん。
おうち療育の修了生なんですよ~。
■:*:—-:*:□:*:—-:*:■:*:—- :*:□
お友達と遊んでいて
思うようにいかないことが出てくると
今までは怒って終わりだったのが、
最近になって怒らずに
他の案(代替案)を考えて
行動することができるように
なってきました
■:*:—-:*:□:*:—-:*:■:*:—- :*:□
これ、本当に感動的な話です!
でもですね、
私にとっては、何の不思議もありません。
(でもでも、感動しましたよ~~~)
10分間おうち療育を
正しく実施していれば
いつかはこのように
お子さん自身が変わってくるんです。
こだわりの強いお子さんでも
「まぁ、いいか」
ができるようになってくるのです。
実はですね、
私の息子も幼い頃から
この代替案を出しています。
そのせいもあり、
友だちとのトラブルもなく、
なおかつ兄妹げんかもありません。
それじゃ、
「代替案を出すように育てる」には
一体どうすればよいのでしょうか。
それはですね!!!!
超カンタンです!!!
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親が子どもに代替案を出す
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ということを
続けていけば良いのです♪
ね?
簡単ですよね!!!
10分間おうち療育をしていると
ママさんたちも気づかないうちに
これが浸透していくのです。
これもまた魔法みたいと
言われちゃいそうですが、
私は人間なので
魔法ではないですwww
だから
あなたも
すぐに取り入れることが
できちゃいますよ!
是非ぜひ試してみてくださいね。
今日も最後までお読みいただいて
ありがとうございました♫