「発達障害の子どもの気持ちが分からない」と嘆く前にできること

発達障害やグレーゾーンなどの発達に心配のあるお子さんのママさんたちは、ふとした時に、今回のタイトルにもあるように、自身の子どもの気持が分からない、と感じるママさんもいらっしゃいます。

私のところに相談にきてくださるママさんたちの中には、ご自身の思いを顧みて、涙してしまうママさんも多いのです。

 

そんな、子育てに熱心なママさんたちのお気持ちが、いつも心にひしひしと伝わってくるのですが、きっとあなたも同じ思いを抱いているのかもしれませんね。

もし、そうであれば、今日の記事はあなたの子育てにお役に立つと思いますよ♪

 

 

みんママ

私もかつては、子どもの気持ちや考えていることが分からなかったんです。

でも、あづみ先生にお話をきいてもらって、そしてあづみ先生に子どもの気持ちを「通訳」「代弁」してもらったからこそ、子どもの気持ちも自分の思いも大切にできるようになりました〜💕

あづみ

心理学の一つである応用行動分析を活用することで、お子さんの行動の理由が分かります。

だからこそ、応用行動分析をみんママさんにも学んでいただいて何よりです♪

誤ってはいけないのは、応用行動分析で分かることです。

応用行動分析で明らかになるのは、その人がとった行動の原因であり、気持ではない、ということ。

でも、ママさんたちにしてみれば、行動の原因が分かることで、お子さんの「気持ち」が分かるのだと思います。母親って、そういうものですから・・・。

 

お子さんの「気持ち」というところになると、私たちは応用行動分析だけではなく、自閉症スペクトラムやADHD、学習障害などの一般的な障害についての知識が大いに役立つのです

 

・・・そういう訳で、もし、あなたが応用行動分析を活用しきれていないのであれば、是非、活用できるようになってください。

それが、あなたがお子さんの気持ちに寄り添いながら、あなた自身の子育て、そして人生を謳歌できるポイントになります。

 

以下は、私は発行している無料メール講座ですが、動画もありますし、また、私に直接相談できるプレゼントもご用意しております。

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今日は以上になります。

最後までお読みいただきまして、どうもありがとうございました。

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